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「若さは最大の武器である」武器としての若さの使い方

若さは圧倒的な武器

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若さは最大の武器である

一度は聞いたことがあるでしょう。

 

「若さ」を持っている、つまり若いというだけで圧倒的に得なのです。

失敗でも何でも若さが吸収してくれるのです。

 

私も確実にそうだと思います。

間違いなく若さこそが正義です。

若さこそが才能であり、若さこそが圧倒的なアドバンテージなんだと思います。

 

私は若い人には、どんどん若さを武器として使ってほしいと思います。

「若い」ということで、逆に遠慮している人も多いです。

 

そんなもん気にする必要はありません。

怒られたら怒られたで、「 分かってないなぁ 」と思っておけばいいと思います。

若さを持っている以上、若さを武器としてどんどん使っていってほしいと思います。

 

中には具体的に武器として若さをどう使ったらいいのか分からない人も多いでしょう。

そこで今回のテーマは、「武器としての若さの使い方」です。

私が考える、若さを武器として使う方法を書いていきます。

 

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とにかく盗む

 

まずは「とにかく盗む」ということです。

一体何を盗むのか。

 

間違っても物を盗んじゃダメですよ。

それ泥棒です。(笑)

 

物では無くて、経験を盗みましょう。

もっと言えば「人生を盗む」のです。

 

とにかく質問攻めにしましょう。(笑)

何でその仕事をしているのか

その仕事の何が楽しいのか

人生の楽しみとは何か

どんな人生が幸せな人生なのか

 

とにかく聞きまくるのです。

そしてその答えを盗むのです。

 

中にはそんなに面白くない返事をしてくる人生の先輩もいる事でしょう。

自分の考えとは寸分の狂いもなく価値観の合わない人もいる事でしょう。

 

それはそれでいいんです。

自分と他人は違って当たり前」とういうことを知ることも必要です。

特にあなたが「自分の人生を生きたい」と強く思うのであれば。

 

無料の自己啓発本のようなものだと考えてください。

本を買えば1冊1000円とかするところを、話をするだけならタダですからね。

 

こんな大人になりたいなぁ

こんな大人にはなりたく無いなぁ

 

そうやって何度も何度も自分の考えをアップデートしていくことで、「自分の人生」が出来ていくのだと私は思います。

 

 

何でも失敗してみる

 

次に何でも失敗してみましょう。

どんどん挑戦してどんどん失敗しましょう。

 

だって若いんですから。(笑)

 

若いから」という理由だけで失敗が許されるのも、こんなもん若い内だけですからね。

若くなくなったら、「若いから」なんて言い訳は当然ですが通用しません。(笑)

 

どんどん打席に立ちましょう。

そしてどんどん空振りしましょう。

何度も何度もバットを振っている内に、その内ヒットも打てるようになっていくのです。

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若さをオープンにする

 

最後にこの「若さという武器」をオープンにしていきましょう。

 

「若い内に色々挑戦したいのです」

「若いので年上の人の話をたくさん聞きたいです」

どんどんオープンにしていきましょう。

 

必ず応援してくれる人がいます。

せっかくだからと色々情報を教えてくれる人がいます。

オープンにして初めて得られることです。

 

中にはしたり顔で説教してくる人生の先輩もいることでしょう。

「人生というものは・・・」と語ってくる自称哲学者もいることでしょう。

そういう人はどこにでも必ずいます。

さっきも言いましたが、それはそれでいいんです。

それを聞いて、あなたがどう思うかが大事なのです。

 

分かりやすく言うと、「こんな大人になりたい」と感じるのか「こんな大人にはなりたくない」と感じるのかということです。

そして自分が感じたように、自分の人生をアップデート(つまり考え方の更新)をしていきましょう。

(大事なことなので上と合わせて2回言いました笑) 

 

 

若さを武器として使う

 

私は現在27歳です。

若いと言えば若い。

でも学生の方達なんかと比べると、さすがに若いとは言えなくなってきました。

いわゆるアラサーですからね。

 

ただ私もまだ「若さを武器」として使えなくなったわけではありません。

まだまだ人生の先輩の方が多いですからね。

 

人生の先輩方の考えをどんどん盗んでいって、自分の人生の肥やしにしていこうと思います。

そして自分の感性に素直に従って、「自分の人生」を生きていきます。

 

イマキミ!

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