イマキミ!

今君が立っている場所は、昔私が立っていた場所だ

雨の日のテーマパークや遊園地で気を付ける事。これだけは注意しよう。

雨のレジャー施設

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雨の中のテーマパークや遊園地。

基本的には私はおすすめしません。

 

何と言っても雨は遊びにくいですし、雨では体験できない施設があるのも事実ですからね。

雨とは関係ないことが目的であれば雨でも楽しめるでしょうが、雨の日はレジャー向きではありません。

 

ですが誰だって好んで雨の日に行くわけではありません。

どうしても行く予定だった日が雨になってしまうこともあります。

 

今回はそんな雨の日のテーマパークや遊園地で注意すべき点について書いていきます。

 

 

雨具について

 

まずは雨具についてです。

長傘

長い傘普通の傘、いわゆる長傘はレジャー施設において邪魔になることが多いです。

傘立てが常にあるとは限りません。

途中で雨が止んだりした時には待て余します。

アトラクションなどではけっこう邪魔な存在になります。

ビニール傘なんて特に、どれが誰のか分からなくなります。

 

折り畳み傘

鞄の中に入れておけば、雨が降ったら出せばいいし、雨が止んだら戻せばいい。

レジャー施設において非常に便利なアイテムになります。

コンパクトな分、傘の範囲が狭いのが弱点です。

降ったり止んだりするような天気の日に活躍してくれます。

 

カッパ、ポンチョ

着るだけなので動きやすいですね。

アトラクションや建物の中では、脱がないといけない場合もあるので注意しましょう。

女性の方ですとお化粧が崩れるのが気になる方もいることだと思います。

着ることに抵抗の無い方にはおすすめのアイテムです。

 

基本的に私のおすすめは折り畳み傘です。

出したりしまったり出来るのは便利です。

折り畳み傘なら場所も取りませんからね。

朝から雨の日でも、レジャー施設に行くときは折り畳み傘で行きます。

 

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アトラクションやショー

 

アトラクションやショーも中止になるものも多いです。

どうしても遊びたいことがある方は、あらかじめサイトなどで確認しておいた方がいいでしょう。

 

もしも降ったり止んだりするような天気であれば、雨の止んでいるタイミングでは雨で中止になるアトラクションなどで遊ぶようにしましょう。

途中から雨が降るというような予報であれば、雨が降るまでは雨で中止になるところから回っていくようにしましょう。

 

 

最後に・・・

 

雨はレジャーの大敵です。

可能であるなら、行先を屋内のレジャーに変更するのも有りです。

水族館とか、博物館とか、工場見学なんかも今流行りですね。

雨の日だからこそ、事前の準備をしっかりしていきましょう。

雨具はなるべくコンパクトに!

どれが遊べてどれが遊べないのか把握しておきましょう!

 

イマキミ!

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