イマキミ!

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「向いている仕事が分からない」悩むだけでは答えは出てこない

向いている仕事ってなんだろう

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自分に向いている仕事って何だろう・・・。

誰もが一度は悩んだことがあるのではないでしょうか。

 

外から見れば、迷いなくバリバリ働いている様に見える人でも、実は心の中でこう悩んでいるのかもしれませんね。

 

悩んだところで、そんなすぐに答えの出てくる問いでもありません。

悩んでも悩んでも、答えは見つからない人の方が多いのではないでしょうか。

 

今回は、この「自分に向いてる仕事」がテーマです。

ただ悩み続けるのも、中々辛いものです。

 

自分に向いている仕事を見つけるための、何かのヒントになればと思います

 

 

とにかくチャレンジ

 

見つけるための方法として、まずは興味のあることに、かたっぱしからチャレンジするという方法があります。

 

とにかくやってみないことには、向いているも向いてないも分かりませんから。

百聞は一見に如かず、です。

とにかくやってみて判断しましょう。

 

これは非常に行動的な見つけ方ですよね。

 

場合によっては、今就いている仕事を辞めることもあるでしょう。

チャレンジをした結果、そこが向いていないと分かる場合もありますからね。

 

ですが、やってみないと分からないというのも、これもまた事実です。

 

チャレンジを続けた人だけが、目にすることの出来る景色というものも、きっとあるのだと思います。

 

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過去の思い出

 

他にも考え方として、過去の自分の好きだったことなどから、向いていることを見つけていくことも出来ます。

 

子供の頃はどんなお子さんでしたか?

どんなことに夢中になっていましたか?

 

みんなと遊ぶのが好きな子でしたか?

一人遊びが好きな子でしたか?

 

体を動かすのが好きでした?

工作するのが好きでした?

 

もし分からなければ、家族に聞いてみるのもいいでしょう。

 

こうやって昔の自分を辿っていくことで、忘れていた自分の気持ちを思い出せるかもしれません。

 

 

周囲に見つけてもらう

 

自分のことって、案外自分では分からないものです。

 

周囲から見た自分はどうなのか。

これを聞いてみて、自分のことを客観的に知るのも一つの方法です。

 

「こんなの向いているんじゃない?」

「どっちかって言うとこういう性格だよね」

 

自分では見つけられなった、自分の一面が見えるかもしれません。

 

他にも性格や適職の診断サイトなどを使ってみるのも面白いでしょう。

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まとめ

 

どんなやり方で見つけようとするにしても、ただただ悩んでいるだけでは、答えは出てこないと思います。

 

実際に体を動かすなり、手を動かすなりした人だけが、見つけることが出来るのでしょうね。

 

悩んでいるだけの人は、1年後も2年後も悩んだままなんだと思いますよ。

じーっとそこで待っていても、誰も答えを運んでは来てくれません。

自分の人生を使って、見つける他に無いのでしょう。

 

本気で見つけたいなら簡単でしょ。

自分の人生の矢面に立てばいいだけの話です。

 

イマキミ!

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