イマキミ!

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【みんゴル感想攻略】スコティッシュクラシック「ビギナー」コンプリート達成!

スコティッシュクラシック「ビギナー」の攻略!

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こんにちは!こうどんです!

今回はスマホゲームの「みんゴル」についてです!

 

スコティッシュクラシックの「ビギナー」のコースをコンプリートしました!

全てのホールクリア+全てのスター獲得でコンプリートになります。

今回せっかくコンプリートしましたので、このスコティッシュクラシックの感想や攻略について書いていきます!

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ちなみにコンプリートすると、旗のマークのところに「COMPLETE」と表示されるようになります!

嬉しい!(笑)

 

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スコティッシュクラシック「ビギナー」の攻略!

 

それでは攻略から書いていきます。

基本は「東京グランドゴルフガーデン」と同じです。

フェアウェイをキープしながら進んでいけば大丈夫です。

間に木や建物などの障害物も多いですが、無理にショートカットしようとせずに、フェアウェイ上に打って進んで行くのが無難だと思います。

 

私はスコティッシュクラシックの難しさは「グリーン」にあると思います。

実際にプレイされた方は分かると思いますが、スコティッシュクラシックのグリーンは全然平らじゃないんですよね。

かなり傾いているホールが多いです。

ここが難しいところだと思います。

 

BIRDIEを狙える打数でグリーンに乗せても、傾きまくったグリーンのせいでパターが決まらないなんてことが多かったです。

超イライラしました。(笑)

 

傾いたグリーンの攻略ですが、人によってクラブやボールも違うので一概に言えなくて難しいところもあります。

ただコツとして、パターを打つ前に上からのカメラで確認するのをおすすめします。

 

傾きと言うと「左右」だけを意識してしまいがちですが、実はスコティッシュクラシックのグリーンは「前後」にも傾いています。

前後と言うとややこしいですが、要は打つポイントとカップの位置に「高低差」があるということです。

これが打つ側からのカメラだけだと、実は案外分かりにくいものなんです。

 

左右の傾きに合わせて打つ方向を調整しても、実際打ってみると思っていたのと違う軌道になる時が多々あります。

それは高低差の傾きを計算に入れていないから、という原因がある場合も実はけっこうあるんじゃないかと思います。

立体的に見るって感じですかね。

 

打つポイントからカップに向かって登りの時は、想像よりもスピードが落ちる分左右への変化は大きくなります。

しかも場合によっては、届くと思ったパワーでもカップまで届かないこともあります。

逆に打つポイントからカップに向かって下り坂の時は、想像よりもスピードが加速して左右への変化は少なくなります。

この計算を入れないといけないのです。

 

では実際にどうやって計算するのかを次に書いていきます。

ちょっと感覚的な部分もあるので、文章だけでは伝わりにくいかもしれません。

ただ「スコティッシュクラシック難しいな」と思っている人は、ぜひ参考にしてみてください!

 

 

グリーン上での角度の計算!

 

私なりの角度の計算の仕方を書いていきます。

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まずは左右の傾きだけの調整をします。

これは使うクラブとかで変わりますので、何回かチャレンジして感覚をつかんでください。

私は「カップまで5mでこの傾きの時は、画面の横矢印3回分」といった感じで覚えています。

 

自分で画面を動かしても調整出来ますが、それだといつも一定にはならなくて、基準に出来ないです。

打つ時の画面で、画面の左右に白い三角の矢印が出るじゃないですか。

そこをタップすると微妙に左右に動きますので、私はその回数を基準にしています。

 

そしてまず左右の傾きの調整をした後は、前後の傾き(つまり高低差)の調整を行います。

ここで上からのカメラを使います。(画面にダブルタップ)

上から見ると、傾きに沿って流れていく様子が分かりやすく見えます。

カップまで登りの時は、ほんのちょっとだけ大きめの調整をします。

逆にカップまで下りの時は、少し調整を戻すようにします。

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打つパワーも調整してください。

登りはけっこう強めに打たないと届かないことも多いです。

ただ強めに打ちすぎると、今度は左右の変化にも影響してきます。

いやー難しいです。(笑)

 

「これくらいの時はこれくらいか」という感じで、一度上手く感覚が掴めるとかなり後が楽になると思います。

ただ現状、私もその感覚を掴んでいるかと言われると、確実に掴んでいるという自信は全くありません。(笑)

ただコンプリートするにあたって、何度もチャレンジしたホールもあります。

最初の時とよりは、何となくですが「傾きに対する感覚」は掴めてきたと思います!

何となくですけどね。(笑)

 

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おわり!

 

以上で、スコティッシュクラシック「ビギナー」の感想と攻略については終わりになります!

 

ざっくりまとめますと、「感想⇒難しかった!・攻略⇒グリーン上は立体的に見よう!」という感じですね。

ざっくりです。(笑)

まだ救いなのは、グリーンが傾いてはいるものの、傾き加減はどのグリーンも似たような感じだということです。

どこかのホールで感覚が掴めれば、かなり楽になると思います。

 

このコースでは、かなり細かい調整をしてのショットが多かったです。

ずっとリセマラでゲットした「ピコハンエアークラブ」を使っているのですが、コントロールなどのショットの精度の高いクラブに興味が出てきました。

ガチャ引こうかな、どうしようかなと悩んでいます。

なんかのキャンペーンでギアチケット貰えないですかね。(笑)

 

あとスターの獲得も地味に難しいのがあったりします。

私が苦労したのは、「対アレシア戦」での「ジャストインパクト率50%以上で勝つ」ですね。

対戦にも勝たないといけないじゃないですか。

対戦とジャストインパクト率の、どっちかならそんなに難しくはないですよ。

両方を達成しないといけないというプレッシャーで、微妙に手元のタイミングが狂ってしまい、普段はナチュラルに出せるジャストインパクトもどうも苦労してしまいました。(笑)

 

まだまだ攻略を続けていきます!

 

イマキミ!

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